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Gukei Club    2nd Edition

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昔の土台研究 №01:鶴亀連鎖尾の作り方 

【注意事項】
赤字:当時の自分の意見
緑字:それに対する今の自分の意見



①まずは初手4手とその配置です

1、赤緑
2、赤紫
3、赤紫
4、赤緑


 ⇒ 左折なら 

この時点では左右どちらからでも連鎖を組めますね。

②土台は右折りサブマリンに




③尾の作成



ポイントは左の緑2つ。この時点で発火すると段差が発生し分離する。
よって、左の緑を鶴亀にする。

自分でもよく分からない説明なので補足。左側には合計5つの緑があるが、これは全て繋がるわけではない。左から234列目の最下段にある赤が消えるため、23列目の緑・紫は「一段下がった状態」になる。つまり、「1列目と2列目の緑が分離」するわけである。



これで後は左から2列目に緑をタテに2つ置くと完成。

ただし、タテ置きの場合鶴亀はばれやすいので、横置きにするのも手。今回は土台部分での段差が発生するのは左から234列目。従って、ここの列に横に並べた場合、全て段差がそのままでずれる。

ばれる云々よりも、タテに置くと、その後の連鎖尾が作りにくい気がします。別に左2列に限定した連鎖ではないため、3列目にも平たく組める場合は、横にしたほうがよいのかもしれません。







このあと発火時の完成形のシミュがあったのはずだがURLが無くなっていたためここまで
【補足】

ポイントは段差の配置

 ⇒  ⇒ 

段差の発生により、おじゃまぷよの部分がこのように動く。よって段差を使って連鎖を組むのならば、


 ⇒  or

左端に緑を置き、段差が発生した後で消えるようにする必要がある

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2011/09/25 Sun. 03:58 | trackback: -- | comment: 0edit

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